ここ極寒の地も春めいて来ました。 勿論これからも零下の日や、雪が降る日もあることでしょうが、着実に春が近づいてますね! 幼少の頃は池や庭園、そして別荘のような離れがある家(残念ながら家はボロ)に住んでいた私は、池の傍らの日向に福寿草が咲くのを楽しみにしていたものです。 春と言えば、静岡県の河津桜は見ごろなんでしょうかね・・・ 小田原の曽我梅園の梅はもう終わったのでしょうか・・・ あと一ヶ月もすれば、湘南平も桜一色に染まるんでしょうね・・・ 懐かしいです。 ここ北見は雪どけで一番汚い時季ですから洗車もしていません。 日中はけっこう暖かくて、春ボード(と言うかどうかは知りませんが)に行った頃のことを思い出します。 あの頃の仲間は散りじりになってしまいましたが、只々達者を願うばかりです・・・
先日、北海道新聞の記者の取材を受け、その記事が
道新のオホーツク面に掲載されました。 けっこう大きなスペースを割いていただき驚きました。 道新を見たよと仰るお客様もちょくちょく来られるようになり、有難い事と感謝しておる次第です。 おかげで、二十数年間一度も会えなかった同級生が記事を見掛けて会いに来てくれたのには驚きました。 なぜ驚いたかと言うと、それ程化けていたわけでは無いのにめちゃ若く見えて最初は全然分からなかったからです。 さちえ、恐るべし! ってかぁ〜