居酒屋 ポワソン河原町

*平日レディース・デイ*
お通しとビール、あるいはソフトドリンクを大サービスしちゃいます!
ネットを見た!と声を掛けてください。

インドマグロの刺身
イサキの刺身 
オヒョウの昆布〆
サクラマスのルイベ
アジのタタキ
真イカの刺身
活ホタテの刺身
青ツブのつぼ焼き
大アサリの酒蒸し
特大ニシンの煮付け
あなごの天ぷら
生ラムの塩焼き
沖縄・紅豚の角煮
地物 うどの天ぷら
豆腐のサラダ
冷やしトマト


This web site is produced by
ybrand DESIGN Co.

当店ではお客様により良い素材でより良い料理を楽しんでいただくためにいくつかのこだわりをもっております。

北海道は食べ物が美味しい!」と、よく言われます。確かに旨い!しかし、魚の種類が少ないという面があり変化に欠けるというところがあります。幸い、夜に注文すれば次の日の午前には築地から届くというルートがありますから便利になりました。地の物を大事にしながらも季節折々の旬の魚も織り交ぜた素材を取り入れて行きたいと思っています。漁師さんには悪いですが、養殖物の魚は、管理のしっかりとした所も含め極力使わないようにも心掛けて行きたいと思っています。

まぐろは鮮度が落ちるのが早く、また、品質の良い生のまぐろがコンスタントに、かつ安く手に入るという保障がないのが実情です。それで取れたてを急速冷凍(マイナス60度)したものを築地の卸問屋から仕入れ自店のスーパーストッカー(マイナス60度)で保存し匠の技で毎日解凍し、生よりも新鮮と言えるような刺身を提供出来るように努めています。
なぜ−60℃でなくては駄目なのか?
なぜならマグロはマイナス20度や40度では品質の劣化が進み使い物にならなくなるからです。また、他の食材でも油分が酸化するのを防ぐため長期保存が可能だということです。 毎日使う鮮魚に関しても当然といえば当然ですが、電話での注文ではなく直接自分の目で見て買い付けますし、魚の目利きに関しては20年以上地魚専門店と関わって来た経験があり、魚にかんする幅広い知識という面でも自信を持っております。
ホーム店舗紹介メニューこだわりの素材定期更新!店長のひとりごとリンク集
Copyright © 2008 Poisson KAWARAMACHI. All Rights Reserved. 禁無断転載。お酒は20歳になってから
お問い合せ info@p-kawaramachi.com
※店へのメールでは予約はお受け出来ません